リアルフォーを支えた初代イグジスト

現在タックル整理やってます(^^;)

その整理しているリールの中にあるお気に入りのヤツ

この2台

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初代イグジストの2004と2506ハイパーカスタム

初代イグジスト2004についてはコチラ↓

発売後10年以上になりますが、いまだにオークションや中古リール販売店で不動の人気を誇るDAIWAの初代イグジスト2004その魅力をちょっと調べてみました。05イグジスト2004のスペックEXIST(イグジスト)品名:イグジスト 2004 巻

かなりお気に入りのリールでしたが

近いうちに手放すようにしました。

05イグジスト2004の軽さ

軽さと言っても、自重の軽さではありません。

ハンドルの回転と慣性回転の軽さが好きで愛用してました。

シマノには無い、軽ーい巻き心地

そしてメカメカしいメタルボディ

コレはライトゲームで主に使用してました。

ハイパーカスタム2508

もう1個のイグジストはハイパーカスタム

ゴールドのベールやエンジンプレートが輝いていて

コレも大好きな機種でしたね~

しかも、このハイパーカスタムの回転は

先ほどの2004とは全く違う回転!

まったく雑音もなく、ちょっとシマノっぽさがある回転

『ヌメ~』っとした立ち上がり

ハイパーカスタムにあるようなギアの噛む感じってのも

まったく感じられず、かなり仕上がっているアタリ商品です。

一点、残念なのはドラグシステムだけかな(^^;)

ただ、コレも今後使う機会がほぼ無いので売却です。

18イグジスト

驚きましたね(^^;)

LTコンセプト!

軽くて強いコンセプト!

完全に生まれ変わった18イグジスト

まさか、ボディをメタルに戻してくるとは・・・

ちょっとビックリしました(笑)

今年は18イグジストと18ステラが同時に発売されて

かなり比べられると思いますが

興味があるのはやっぱりDAIWAの新コンセプト

どっちを買うか?となったらイグジストです。

シマノに関しては、さらに研ぎ澄まされたリールになりましたが

18ステラよりもまだ14ステラが・・・