マリコロングでマズメの1時間プラッキング

ライトSWゲーム

マズメの時間帯ですけど、いつもの鰺を狙う時間帯ではなく今回はメバルを狙う時間帯になります。

今回も漁港内の常夜灯の明かりが効き始める18時30頃から17時30分までの1時間でのメバルプラッキング

リッジ35SやSSで釣れるのはもう確認済みなので、今回はパイロットルアーとして
過去に1度使用したっきり眠っていたマリコロングを使用してみました。

マリコロング

人の投げれない場所へとルアーを送り込む。サラシの中にブチ込んだルアーをギリギリでラインテンションを掛けステイさせる。払い出された場所に待ち構える大型の目の前に投げ出されたマリコロングは不安定な中に素直にロッドワークに反応する安定さを保ちレンジを外さず誘い続ける。無機質な樹脂の固まりに命が宿るのは、ある「きっかけ」を作りやすいようにデザインしてあるからだ。貴方は、その「きっかけ」が何か分かるだろうか?

SMF2

3尾程ちっこいメバルを釣ってマリコロングは終了でしたが、その後はリッジ35のF(フロート)、そしてSS(スローシンキング)からS(シンキング)を使用しながらチッコイメバルと遊んできました。

しかし・・・

この小さいメバル達っていったい何に反応しているんだろうか・・・?

毎回、表層に近いレンジでリトリーブ中には食ってこない。

ある程度ちっこいメバルでの遊びに慣れてきたので、そろそろ他で大きいサイズのメバルを探しに行かないとね(^^;)

【 メバルタックル】プラッキングセット
ロッド:magnumcraft Tr4907
リール:シマノ 19STRADICC2000SHG
ライン:バリバス マスターリミテッド スーパーエステル 0.4号
リーダー:DAIWA 1.35号
ルアー:Zipbaits リッジ35SS リッジ35F リッジ35S


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