自作アジングロッド2本(チタンとソリッド)が完成

以前から作成いていたアジングロッド2本が完成

どちらともほぼほぼ5.2フィートです。

ソリッドティップとチタンティップです。

どちらもグリップ周辺のパーツは同じに組んでますので

この写真を見るだけでは、どっちがどっちかわかりません(^^;)

今回のこだわりは?

とくにこだわりはありません(^^;)

マグナムクラフトのブランクと

サバロ&マタギでのパーツの組み合わせ

大きく他と違うのはチタンティップのロッドのリールシートから下

取り外しが出来るようにしてます(^^;)

こんな風にね(笑)

なぜこんな風になったかと言うと

チタンティップのブランクはサクラマス8320の#1

どうしても#1だけだと短くなるので

皆さんリールシート内でハンドルを接いだり

またはハンドル脱着式で組んであると思いますが

今回はソリッドティップと同時進行でどちらも5.2フィートを

作成してましたので、色々考えているうちに

こんなシステムになってしまいました。

馴れれば問題ない?

インプレお待ちしてます(ΦωΦ)

一番下のエンドキャップも取り外し可能(笑)

エンドキャップがある!ない!

の感度の響き方

(インプレお待ちしております。)

長さは5.2フィートだけど

それぞれのロッドの自重やパーツの重さは

測定してないので曖昧なんですが

ソリッドティップは38グラム?

チタンティプはマグナムクラフトのエンドキャップの自重がかなりあるので

47グラムくらい?

今度調べてみます(^^;)

チタンティップの接続部

カーボンローピングを巻いてみました。

巻いた範囲は接続部の上下10センチ程

チタンティプって心配なのは折れる事

それとベントカーブが不細工な事

それをカバーするためにこんな仕様にしてみました。

(インプレお待ちしております。)

上がチタンティップ

下がソリッドティップ

トップガイドもSICとトルザイトに分けて

違いがあるかどうか?検討します。

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