ポリエステルラインの鯵の糸とアンバーコードを比較

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現在、メインに私が使用してるのはアンバーコード0.3号

前回のアジングでもう残り少なくなりましたのでラインの交換を考えてます。

アンバーコードは非常に気に入ってますが、最近出た鯵の糸が気になって比べてみました。

表を作ってみましたが・・・とても大変でした(^_^;)

鯵の糸 アンバーコード
メーカー:SUNLINE(サンライン) メーカー:YGK よつあみ
SaltiMate 鯵の糸 エステル AMBERCORD SG【S-PETポリエステル】
カラー:フラッシュイエロー/240m カラー:ナチュラル/150m
参考号数 LB dia.(mm) 参考号数 LB dia.(mm)
      0.175 1.1 0.074
0.2 1 0.074 0.2 1.2 0.079
0.25 1.25 0.083 0.25 1.5 0.088
0.3 1.5 0.090 0.3 1.8 0.094
0.35 1.75 0.097      
      0.4 2.2 0.109
      0.5 2.7 0.121

こう見るとアンバーコードの方が強度は強そうですね(^^;)

ただ、鯵の糸は240m巻きって事やラインに色が着いているのが魅力です(^^;)

夜なんかは特に透明な細い糸は見えないから(笑)

鯵の糸をまだ実際に使用したことが無いのでなんとも言えませんけど、強さ的にはやはりアンバーコードでしょうか・・・?

あとはガイドの通り・滑り具合、飛距離、糸ヨレ

そして張りや硬さ、結束強度などで違いが出るかもしれませんけど、実際のところどうなんでしょね~

とりあえずどっちか注文しないといかん(^^;)

今使用しているアンバーコード0.3号から0.2号へ号数を落としてもいいけど、ラインブレイクによるストレスは極力減らしたいし悩むところです(笑)

ちなみにアジングマスター03も時々使用してますので、次回比べてみたいと思います。

HTMLで表を作る事で疲れました・・・(笑)

アジングで使用するエステルラインでお勧めはアンバーコードです!

追記

令和になって、脱エステルライン派になり最近は反エステルライン派になりました(笑)

アジングでエステルラインを使うのは辞めました。

感度が良い。

飛距離が良い。

他にもエステルラインによるメリットは多そうですけど、ライントラブルが発生するのが嫌になりました(^^;)

なので今はアジングジグ単ではPEをメインに使用してます。

PEラインに変更して、アジングでのライントラブルは全くなくなりました。

不意な大物でもキャッチできるし、大事な場面での安心感は絶対的にPEラインがあります。

PEラインは感度も良いし、飛距離なんてほぼエステルラインと変わりません。

ノントラブルでノンストレスでアジングが出来るラインです。

ドラグを緩々する必要もなく抜き上げも簡単。

ただし、風などには弱いかな・・・。

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